ホーム > 徒然音楽日記 > フジロック2002~05

フジロック2002~05のアーカイブ

フジロック2005

行ってきました。フジロック。今年も苗場、3日間、音楽祭り。
雨だし、日焼けしたけど、やっぱりフジロックが一番。
今年は、いろいろ。
・14人の大人数。
・すばらしきセブン。
・雨。
大人数の14人。いろいろ分担して手分けしてました。
今回はAMは晴れ、PMは雨というパターンで、ひどいのは2日目スコール。
寝たら大変寒いです。厚着は必要。あと、ホワイトの手前のカレー屋のお姉ちゃんはめっちゃかわいい。あと、バッテリーは上げてはいけないので、注意してライトは切りましょう。
今回良かったのは。
JonButlerTrioサイコー。ヘブンで見たが、たまらなかった。グリーンの空間包む感じはなくとも、高揚感、抑揚、ロック、ブルース、あ”??。よかったんです。勝手に踊ってた。ホント勝手に。
サンボマスターは昨年に続き。今年はホワイト。芋焼酎を直前に飲んでテンション高めてダイブ2回。
今までベンジーはけだるいだけで楽しくなかったんだけど、今回はなぜか良かった。詩が聞きやすかったからか。じーんときた。
番外は、ドラゴンドラの先で見た、ギターパンダこと山川のりを。よかった。おいらは好きだ。山川いぇーい。
逆にFatBoySlim、プライマルはちょっと期待はずれ。プライマルなんか曲止めたからな。ありかあれ?
メジャーどこはそんなでもなかったが、今回はちょっと見るのが少なかった気がする。ま、来年期待。あと大御所、長年の貫禄ありバンドははずれはそうそうないということもわかったわけ。
来年の自分へ。そういうことなので、あまりへんなチャレンジしないように。でも見たければ見てきなさい。
以上、今年のフジロック。今年も1年はじまっちゃった。来年のフジロックに向けて明日から仕事がんばります。

フジロック2004

遅いけど、フジロック2004よかったです。
2004年7月30日~8月1日にわたる3日間の音楽の祭典。いまでこそいろいろな夏フェスがあるけど、フジロックが一番。異空間、音楽漬け、酒漬け、自分の好き勝手な3日間。
今年は
・怪我して捻挫して
・椎名林檎と話す。
サンボマスターのライブが最高でダイブ3回、靴は脱げる、怪我をして左ひじ流血、左足捻挫。わらってしまいます。そんな状態でもサイコーなんだよなー。
さて!林檎とはフードコートにて遭遇。遠くから見て近寄って、、
「写真とっていいですかー?」「すいません、だめっていわれてるんです。」なーんて言葉だけのやりとりだったけど、大興奮!
写真だめなら握手しとけばよかった!!
これだからフジロックはやめられません。
来年も夏休み使って行ってキマース。

フジロックフェスティヴァル2003

それにしてもいつも考えさせられる。たまらない楽しさとありえないほどの非日常、心地よい音楽や叫び、訴えかける音楽、新しい発見、客観的な正常/異常の判断、なにより人としてやらなければならないことを感じさせてくれる。
土曜日は雨に打たれ大変だったが、楽しかった。いるということが唯一かつなによりの自分への証明になるかな。
今年の掘り出しアーティストはEVANESCENCE。
今年のフジロックもサイコー!でした!

フジロックフェスティヴァル2003

それにしてもいつも考えさせられる。たまらない楽しさとありえないほどの非日常、心地よい音楽や叫び、訴えかける音楽、新しい発見、客観的な正常/異常の判断、なにより人としてやらなければならないことを感じさせてくれる。
土曜日は雨に打たれ大変だったが、楽しかった。いるということが唯一かつなによりの自分への証明になるかな。
今年の掘り出しアーティストはEVANESCENCE。
今年のフジロックもサイコー!でした!

フジロックフェスティヴァル

フジロックサイコー。地球が丸くても、東京が戦場になっても、空が青くても紅くても、人と人が殺しあっても、愛し合っても、怒られても、自分が体験した2002/7/27.28の出来事は変わらず真でありつづけるし、サイコーでありサイテーにはなりえないんじゃないの?なぜならそれは自分の中の大切なものを大きく包み込んでいるからで、サイテーになった瞬間が追い越されないスピードになりえるからだと思われた。

ホーム > 徒然音楽日記 > フジロック2002~05

検索
フィード
メタ情報

ページの上部に戻る