本のアーカイブ
ForzaVitaのマインドマップでメタボ対策
技術評論社さんから新しく創刊された、忙しいビジネスパーソンの体脂肪燃焼メソッド「ForzaVita」。マインドマップを書いてメタボ(まさしく私)対策をするという企画ページにてマインドマップを書かせていただきました。
ForzaVitaはビジネスマンの「やせる」雑誌。今まで無かったかも。
目次を見ると、うーん、面白いもんかなぁと思いましたが、これがなかなか。結構読んでしまいます。
自転車通勤→まさにしたいと思っていました。
Nike+iPod→まさに買いたいと思っていました。
ジョギング→まさにこのまえも駅伝走って、習慣化したいと思っていました。
ビジネスマンは「俺、メタボなんだよねー」とか冗談で笑いながら話すけど、結構気にしている人が多い。メタボという言葉が流行ったこともあるけど、運動しなきゃいかんと思っている人は多いはず。
ほぼ必ず、何かしら運動をしようとしている、もしくはしている人が多い。ジョギングなんて、老若男女問わずだけど、皇居の周りは渋滞するらしいし、東京マラソンの倍率もすさまじい。
ビジネスマン×体脂肪燃焼ネタは気になるだろな。
普通にビジネスマンが知っておいたほうがよい、R25的な記事もあったら面白いけど、ちょっと気になる雑誌かもしれませんね。
もし運動しようと思っている人がいたら、ForzaVita、結構オススメです。
| Forza Vita (フォルツァ・ヴィータ) :忙しいビジネスパーソンの体脂肪燃焼メソッド | |
![]() |
Forza Vita 編集部
技術評論社 2009-03-26 |
プロジェクトベース学習
- 2008/11/06 13:39
- 「コドモ」力・「オトナ」力 | 本
私はずっと企業のさまざまなプロジェクトに関わってきました。
それはそれはもうたくさん。
そして、プロジェクトは企業の活動をつかさどる大きな要素であり、人に集中を促し、成長の場にもなるととても感じています。プロジェクトに魅力を感じ、楽しさを実感できれば個人はその中でとても成長するし、組織であれば一体感も出てきます。
ずっと、この「プロジェクト」という考え方はとてもいいなぁと思っていました。
何に?
教育に。いや、人の成長にとってでしょうか。
人生は大きなプロジェクトともいえます。出来事はプロジェクトで起きたイベントとも言えます。
自分がやりたいことを探せ!なんて深い~ことは必要ない。小さなプロジェクトを自分で作ってみる。そして、その小さな目標に対して実行してみる。うまくいったりいかなかったり。それに対してきちんと見直す。
企業ではそのような小さな活動を日々日々行っています。
学生からしたら社会や企業とは、とても大きなことをしていると思うかもしれません。魅力的かどうか、ビジョンで企業を見るかもしれません。でも日々日々小さな考動の積み重ね。
仕事で得られることは、実は日々の生活でも得られたりする。当然仕事でしか得られないこともたくさんありますが。
社会に出る前に、日々の中で「プロジェクト」と考えて行動すれば、社会に出たときに大きな力を発揮できます。
プロジェクトを自分の生活で作ってみると、大きなきっかけが生まれるかもしれませんね。
この本買ってみます。
「自分を育てるのは自分」を読みました。
- 2008/10/30 20:23
- 本
「自分を育てるのは自分」を読みました。
やっぱり行き着くところは根本だよなぁということがとっても書いてあります。
講演の内容と言うことです。
自己啓発の本がとても売れる時代ですが、自分に悩んでいるのは、大人にこそ多いと思います。
10代の君たちへと書いてありますが、私は大人に読んでもらいたいと思います。
結局、人生近道はないし、遠回りもないと思います。自分に自分で責任を持って生きたいなとあらためて思いました。
オススメします。

自分を育てるのは自分
- 2008/10/24 16:11
- 本
致知出版のメルマガを取っています。
この本の紹介がありました。

ちょっと気になって買おうと思いました。
以下、メルマガの告知文をコピーします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1.【新刊】感動の講話録!『自分を育てるのは自分』
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
本日、ご紹介する新刊書籍は
『ー10代の君たちへー自分を育てるのは自分』
(東井義雄・著)。
http://www.chichi-book.com/book//1408.html
著者の東井義雄先生は、
国民教育の師父・森信三先生が
「教育界の国宝」と称えた伝説の教師。
師範学校を卒業後、故郷に戻って教師となり、
小中学生の教育に生涯を捧げました。
今回の新刊は、
その東井先生の子供たちに向けた講話録。
【私を私に育てる責任者は私】
【バカにはなるまい】
という2回の講演が、様々なエピソードを交えながら
先生の口調そのままにおさめられています。
そこには、子供たちに素晴らしい人生を送ってほしいと願う、
東井先生の祈るような気持ちが込められています。
「世界でただ一人の私を、
どんな私に仕上げていくか。
その責任者が私であり、
皆さん一人ひとりなんです」
「道にいい道、悪い道
というのがあるのではない。
その道をどんなふうに生きるかという、
その生きざまによって、
良く見える道も悪くなったり、
悪く見える道も良くなったり
するんですね」
「自分のことさえも他人ごとになるような、
これを小さいという。
どうかそういう小さいことが、
恥ずかしいことだと考えていただきたいですね。
大きさを求めてほしい」
「自分の人生を自分で粗末にする。
これをバカといいますね。
どうか皆さんは、自分で自分の人生を粗末にするような、
バカにはならないようお願いしたいんです」
やさしい表現でありながら
人生の真理を鋭くついた東井先生の言葉は、
年代を超えて心に深く迫ってきます。
自分の人生の主人公は自分であり、
自分を立派に育てていく責任者は自分である
ということ。
どんな自分にしていくかによって、
私たちの人生は大きく変わっていくのです。
本書は子供だけでなく、
大人の皆さんにも読んでいただきたい一冊。
読まれた後は、心持ちが変化し、
いつもの出来事も違って感じるようになるはずです。
自分で自分の人生をよりよくしていくため、
この機会にぜひ読まれてみませんか?
【目次より抜粋】
●私を私に育てる責任者は私
・人間らしい美しい力
・五千通りの可能性の中から
・私も世界で唯一人の私
・やるぞ!という可能性を育てるためには
・「たい」の奴隷
・おかげさまでという生き方
・進路を決めるのは誰
・自分の責任で選んだ道
・僕の十年先を見て下さい
・ほんものは続く 続けるとほんものになる
●バカにはなるまい
・もえさしの生き方
・一人ひとり願われている
・死にたいと思ったとき
・ボロ車の後押し
・独来独去 無一随者
・卒業の日 光りを放つスイッチを入れる
・どの道をどう選んで生きぬくか
・脳性マヒの重荷の中で
・運動会に挑戦
・卒業式をどうむかえますか
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『10代の君たちへ 自分を育てるのは自分』(東井義雄・著)
定価1,260円(税込)
http://www.chichi-book.com/book//1408.html
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※ 転送はご自由です。どうぞお知り合いにもご紹介ください。
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夢の実現―ツキの10カ条
- 2008/06/30 17:54
- 本
![]() |
夢の実現―ツキの10カ条 北原 照久 アーティストハウスパブリッシャーズ 2006-10 |
ブリキの博物館、お宝探偵団で有名な北原さんの本。ツキの10か条も良かった。
でも、もっと良かったことがあるんです。私の人生が変わったと言っても過言ではありません。
コンサルタントの道具箱
- 2007/04/20 11:10
- 本
![]() |
コンサルタントの道具箱 ジェラルド・M・ワインバーグ 伊豆原 弓 日経BP社 2003-07-29 |
「勝てる組織」をつくる意識革命の方法
- 2007/04/11 12:33
- 本
| 「勝てる組織」をつくる意識革命の方法 | |
![]() |
土田 雅人
東洋経済新報社 2004-03-19 おすすめ平均 |
中学受験BIBLEから学ぶこと。
- 2007/03/18 22:36
- 本
| 中学受験BIBLE 新版 | |
![]() |
荘司 雅彦
講談社 2006-08-08 おすすめ平均 |
思考力革命
- 2007/03/10 22:21
- 本
![]() |
思考力革命 – 「アタマの生活習慣病」に克つ7つの指針 船川 淳志 講談社 2006-08-19 |
これ読んでみよう。
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よみやすく、わかりやすい
今ひとつ実感がわかないのは、プレーしてないからか?


値段も高いし、結局、自慢話に終始している気が