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組織イノベーション Archive
手法における図やイメージの活用
- May 19, 2007 1:53 PM
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オタクな社長が社員にしたこと
- May 5, 2007 7:23 PM
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ブックオフ流社長を育てる方法
- April 11, 2007 11:38 AM
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ブックオフ流「社長を育てる方法」 (新日本的経営の姿):NBonline(日経ビジネス オンライン)
社員教育やリーダー育成にも通ずるところがあります。
仕事におけるものの伝え方
- April 11, 2007 11:29 AM
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すごい。失敗を祝う会社の理念
- March 15, 2007 5:39 PM
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ほんとにバブル期並みの就職活動
- March 12, 2007 8:59 AM
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発注者責任
- February 27, 2007 11:19 PM
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非常に共感。発注者責任を受注者責任にすりかえてはいけません。
最近、こんな話が多いような気がします。本当にその問題はその人が問題ですか?実は依頼している人に問題がありませんか?
今一度、発注者責任を考えてみるのも良い機会かもしれません。
触媒としての方法論
- February 27, 2007 11:12 PM
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触媒としての方法論 (Lifehacks):NBonline(日経ビジネス オンライン)
ほんと。人は方法論を求める。論理的に物事を考えろ、とか言われたときにも、いろいろな考え方をツールとして活用して根拠を述べたりする。
基本的に、方法論は必要です絶対。でも、単純に当てはめるだけではなく、最適方法論を作り出せることが、さらに強力で説得力のある論理的思考につながります。
既存の考えにとらわれずに、新しい考え方を生み出せるか。これが求められる思考だと思います。
厚労相の機械的発想に異議あり
- February 1, 2007 9:49 AM
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厚労相の機械的発想に異議あり (宋文洲の傍目八目):NBonline(日経ビジネス オンライン)
日本の企業社会は本当に空気が重いと僕は思います。
この1行が、重い。タイトルと本文に対して思うこと。
まず、今回の産む機械発言は、本当に人間として情けなくなる。今まで育った環境でねじまがったところがありながら生きてきてしまったんだろう。どんなに学歴がよかったり、言っていることがすばらしくて、支持を得て、政治家になり登りつめたんだろうが、人として辞職したほうがよいと思う。
また、宋さんの1行について。やはり中国の企業社会から見てそう思うものかと思った。なんとかして、日本を良くしたい。本気でみんなで考えるべきだと思う。
エンゲージメントは消費者の無意識の世界で起こっていること
- January 30, 2007 9:13 PM
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「つながる」とはどういうことか---「無意識」を扱う方策を考える - 材料で勝つ - Tech-On!
なかなか考えさせられる話だ。
多分、人は無意識の判断をいつもしていて、その判断が人を動かし、組織を動かし、経済が動く。無意識の中の判断って右脳なのかな。
でも無意識だけでもだめだし、意識だけでもだめだと思うから、左脳も右脳も両方使うことが重要なんでしょう。
日経ビジネス アソシエ - 「ノート術」本当の極意
- May 19, 2006 1:23 AM
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久しぶりに日経ビジネスアソシエを購入。去年は雑誌を読む余裕もなかったのでほんとひさしぶり。
で、2006.06.06号は
いつも結果を出す人の「ノート術」本当の極意
というのが特集。
で。
結局、ノートをただ打ち合わせでメモを取るようにするだけではなく、何かしら目的を持ってノートを活用すること。これが極意だと思いました。いろんな方法はあるんだけどね。
おそらく各ノート活用手法で取り入れられるやり方はあると思うが、その手法の裏には、何故、そのような使い方をしているか、が随所に入っているわけです。で、それを理解しないと結局、手法だけでは使っていないのと一緒で継続もしない。
何故このような雑誌の記事ができるかといえば、みんな日ごろからいかにうまく物事を進められるか考えているわけだよね。その「考える」という行為をおろそかにしてノートを使ってもだめということ。
すごく、考え方としてヒントになったのは、ユニ・チャーム会長高原氏の「1P6W2H」という考え方。
Priority=優先順位
Who=誰が
Whom=誰に
What=何を
When=いつ
Why=なぜ
Where=どこで
HowTo=どうやって
HowMuch=いくらで
こんなん、いつも考えられないよ、と思うけど習慣にすれば身につくものです。がんばります。
あと、ビジネスノート活用7原則の中の原則5。
主語+述語のワンフレーズで書く。
これは、結構自分のノート(メモ)の取り方では欠落している。心がけよう。
ちょっと、仕事も休憩してたけど再開して本腰入れようか。
顧客満足度と接客の重要性
- January 19, 2006 2:32 AM
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本日、深夜残業。タクシーで帰るにも、食事するのに家の近くでお店がもうやってない。会社から歩いて赤坂の九州じゃんがらに行ってきた。
店に入ると一言。「寒い中、ご来店ありがとうございます。」なんて暖かい言葉をかけられてしまった。
一言だけ。普通の接客とは少し異なる言葉をかけられて、すごく食事にもお店にも満足度が上がった。らーめんなんてまったく高級料理ではないのに、接客のその言葉はなかなか言えない一言。
結局、頭でっかちな企画を書いたり、難しい言葉を使った営業をしたり、せっせこ自己満足度だけが高い製品を作っても、心のこもったコミュニケーションにはかなわない。
日ごろの挨拶、電話口での応対、言葉遣い、ちょっと気を配った一言。そんな日ごろ評価されないようなささいなことが企業価値をあげていく。
ささいなことを上長が実行すれば、きっと現場も変わっていく。
人は人から得る影響が大半。仕事は人と人とのコミュニケーションで成り立っている。
小さなことを大事に思って仕事をしたいし、して欲しい。自分がまず実行しよう。
目標管理ツール - checkpad.jpで見るweb広告の価値。
- January 11, 2006 12:41 AM
- 組織イノベーション
有名サイト百式の管理人が作った目標管理ツール。
こちら、口コミで3,000ユーザー登録を約1ヶ月で達成。
百式という元々有名サイトであることもあり、非常に早い達成度ではないかな。
Internet.comとYahoo!JAPAN Newsで紹介されてサーバーダウンもしたそうだが、有名サイトで紹介された場合のサイト認知速度とリーチ度、販促効果は計り知れない。
webのプロモーションということを考えると、現状、SEO対策やweb広告、メルマガ広告などをすぐに思い浮かぶ。
ただ、ネットビジネスの新規事業の場合、低コストであることは非常に重要であり、いかに費用対効果の高いプロモーションができるかは事業スピードに密接に関与する。
webの新規事業で考えるもっとも費用対効果の高いwebプロモーションはターゲットユーザーが重なるwebサイトにリンクを張ることではないかと思う。
サイト訪問者数ではなく、興味をすでに持つユーザーをいかに訪問させられるか。ここが重要。
さらに、webの新規事業はまだまだ未成熟なところがあるため、非常にさまざまな企業や開発者などと話ができ、またオープンまでにその後の展開まで当然策定してアライアンスや共同事業のプランが多々出てくる。
ここで、少なくとも同様の企業であったりターゲットが重なる各企業のサイトにバナーを張ってもらう、もしくは記事などを書いてもらう。場合によっては話の流れから無償で広告を掲載することができる場合がある。
この手法をいかに事前に段取っておけるか。非常に小さなことだが重要なことであり、web広告の展開を考えるよりも低コストに販促活動を展開できることと思う。
弊社ビジネスではちょっと失敗したんだが、今からでも遅くはないはず。ここから急げー。
お客様との意思疎通と調整方法
- December 12, 2005 10:17 PM
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本日、とあるクライアントに行ってきました。
今まで、5社コンペに勝ち、1社になり、再度デザイン案など企画を提出。しかし、社長プレゼンを行い、だめだしをされ、振り出しに戻ったと。
こちらとしてはクライント意向に沿って、企画をまとめ、デザインに落とし込んだら”まとめただけ”との評価。むぅ。クライアントの意向に沿い過ぎたことがマイナスだった模様。
しかし、社長と役員2名、現場、それぞれが非常に意見が異なる会社に対してどのように話を持っていったらよいのか悩みどころです。
2日待つ予定だが、ちょっと今後の進行は一工夫が必要だな。営業として裏での動きが必要です。
クライアントの表の顔と裏の真理。これを読みきるのが営業としても面白いところ。失敗すると大変だけど。あとは、できる人に依頼。
事業も一緒。表と裏、なんにでもあるこのことをいかに知りつつ、調整して進めていけるか。場合によってはウソをつくこともあり、その場を取り繕うこともあり。
カケヒキ。調整。信頼して依頼。
お客も自分も仲間も回りも、うまく自分で調整しよう。逆に言えば自分が調整しなければ自分のやりたいこともできないものです。改めて実感。
失敗はすべて自分のせい。成功はすべて他人のおかげ。
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