スマートフォンの可能性とその先

私、2004、5年くらいにPDAを使ってました。PalmもソニーのCLIEもです。

その頃からモバイル端末の可能性を先取りして感じてた(ただの新し物好き?(笑))のですが、最近のスマートフォンブームはすごいですね。ようやくブームではなく定着してきてます。

ハードウェアもソフトウェアも進化には時間がかかります。

でも人の想像力、創造力は時間の概念をすっとばして未来を描いてくれます。

ウエアラブルモバイルも、ネットワーク家電の本格展開もすぐでしょう。あと10年あれば当たり前のように使われて広がってるでしょう。

自分の想像力のなさに悲しくなりますが、
身の回りには非接触型の充電池と充電スポットが溢れ電池の充電の心配がなくなり電池という概念が希薄に。
常時ネット接続、常時電源オン、10Gbps程度の回線が個人住宅に入り、あらゆる情報は必要なときにすぐてにはいる。

そんなことを考えるうちにもっとその先を考えるとやはりコンテンツが重要だと思うのと、人のネットワークがされているか、規模の力を働かせられるかがポイントだと思いました。

ネットの力は計り知れないけどアナログや人のつながり、自然の価値がとても上がるでしょうね。

そんな未来を考えると教育は変わらず今以上に重要になるなー。と。

もっと多くのひと、多くの日本人が海外に出た方がいい。
人との交流が重要だ。

Xperiaからwordpressに投稿してるのでまた今度まとめよう。

今日と明日と未来がまた楽しみになってきました。

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