いろんなことの境界線

22日のライブの前、マッサージに行きました。原宿から骨董通りまで徒歩。マッサージはASIAS。よかったわ。
さて、そこでひっさしぶりに頭空っぽにして歩いたわけで。ちょっと考えたのだが、原宿と表参道、その境界線ってどこ??明確な道もないもんね。
たぶん地図とかで見たら線があるんだろうけど、個々人の認識にはない。認識になくても生きていけるし、会話も成立するんだけど、たぶん、仕事とかでは、そこの境界線をしっかり共通認識を持つ必要がある。
じゃぁ、俺ココ担当ね。あなたこっちね。
そんな会話でも効率化を求めると、たぶん結構な部分でだぶって仕事をしていることが多々あると思うわけ。
いや、ここまでが弊社の担当分でした。
ここまで行うということは当然ここも担当していることになるでしょ?!
そんな会話でトラブってしまうことも、境界線をきっちり作っておくということが非常に大事だろうと思うわけ。こういうことは多いよね。
きっと仕事はみんな適当にやりたくないからこういうことでもめるんだろうと思う。最短でやれることと最高の効率と抜けのないプロジェクトにするため、境界線と範囲は非常に大事だよね。

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